園児たちがパトロールカーを見にきてくれました!

令和2年2月5日(水)、園児たちが道路パトロールカーと作業用トラックを見にきてくれました!

来てくれたのは、北区大杉保育園の園児さんたちです。

道路パトロールカーは区内をまわり、道路などに異常がないかを点検し、作業用のトラックは道路や公園を直すための様々な道具をのせていることを説明しました。

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みんな、興味深そうに見たり、乗ったりしてくれました。
子どもたちの笑顔が、とても輝いていましたよ~。

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大きくなったら、本当に道路パトロールカーやトラックを運転する日がくるかもしれませんね!?
道路に穴ぼこなどを発見したら、土木事務所へ教えてくださいね!

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担当:北土木事務所

中学生が土木事務所で職場体験!

 令和2年1月16日・17日、23日・24日に、熱田区内の中学生4名が職場体験に来てくれました。

 土木事務所の仕事について、公園の樹木の剪定や道路の工事といったイメージを持っていて、具体的にどんな仕事をしているのか知りたくて土木事務所を選んでくれたそうです。

 実際に土木事務所の業務を見学し、作業の一部を体験しました。


<歩道のデコボコを解消>

 まず事務所でこれから行う作業についてKYT(危険予知訓練)を行いました。
 どんな作業をするのか、どんな事故が予測できるか、事故を起こさないための対策について、みんなで話し合い共有します。中学生の皆さんも積極的に意見をだしてくれました。
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 歩道(インターロッキングブロック舗装)のデコボコを解消する作業を体験してもらいました。
 最初にデコボコがある歩道ブロックを取り外します。
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 ブロックが浮き上がる原因となっている根を切って取り出し、ブロックの下の砂地をコテでならし、清掃したブロックを戻していきます。
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 最後に転圧をかけて歩道をならしていきます。
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 面積の大きい箇所は転圧機を使用します。転圧機は引っ張る力が強いため、自分の力をかなりかける必要があります。中学生にはこの作業が一番大変だったようです。
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 仕上げにブロックの間を埋めるため砂をかけて終了となります。
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<放置自転車等禁止区域における自転車等の撤去>

 熱田区内には金山をはじめとした自転車等放置禁止区域が5カ所あり、禁止区域に放置された自転車等を即時撤去できます。今回は名鉄神宮前エリアでの撤去作業を体験してもらいました。

 撤去する自転車に札を取り付け、歩道面に撤去したことのお知らせを貼ります。
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 放置された自転車等は歩行者の通行支障になるだけでなく、交通事故の原因や、消防車や救急車などの緊急時の活動の支障になります。また、近隣の方々の迷惑になるほか、都市の美観を損ねることにもなりますので、駐輪場の利用をお願いいたします。


<その他>
 現場での作業のほか、道路パトロール車に乗って道路上での工事箇所における安全対策等の巡視、道路工事の現場等の見学をしました。

 二日間の職場体験を終えて、土木事務所の仕事は思っていた以上に奥深かったとの感想も頂きました。この仕事を選んだ理由、やりがいなど率直な質問も沢山あり職員も良い刺激を受けることができました。

 熱田土木事務所では毎年中学生の職場体験学習を受け入れています。学習を通じて土木事務所の業務を知り、道路や公園に対する関心を深めるきっかけになれば嬉しいです。

 担当:熱田土木事務所

「大雨に強いまち なごや」に向けた職員の取組み

 昨年台風15号及び19号が立て続けに日本列島を襲い、各地で甚大な被害が発生したことは記憶に新しいところです。このあたりの地域は、幸い大きな被害は免れたものの、近年の気象状況を鑑みると、いつ同じような台風や豪雨に見舞われてもおかしくありません。
 このような状況の中、名古屋市では、令和元年5月に「名古屋市総合排水計画」を改定し、「ともにつくる 大雨に強いまち なごや」の実現を目指し、様々な施策、取組みを展開しています。

 そこで、今回は雨が少ないこの時期における、次の出水期に備えたポンプ施設管理事務所の取組みを紹介します。

 01 水位計
 これは水位計という機器で、その名のとおり、河川やポンプ施設の水位を計測する役割を担っています。
 河川においては、大雨のニュースなどで「氾濫(はんらん)危険水位」といった言葉を耳にされることがあるかと思いますが、これは河川に設置された水位計によって水位を計測し、その数値をもとに発表される情報です。

 一方、私たちの管理するポンプ施設においては、ポンプ施設に流入する雨水の水位を水位計によって計測し、その数値をもとに排水ポンプの運転・停止を行っています。
 排水ポンプはただやみくもに動かせばよいのではなく、今後の降雨予想と水位状況を見極めながら、きめ細やかな操作・制御を行う必要があります。従って、水位計が正常に機能することは、排水ポンプの正常な稼働に直結するため、万が一水位計にトラブルが発生した際には、迅速かつ的確に復旧しなければなりません。

 その万が一に備え、2月3日に荒子川ポンプ所において、水位計に設備的なトラブルが発生した際の復旧方法を習得するための技術研修を行いました。

 まずは、机上で水位計の基本的な構造や想定されるトラブルの内容及びその復旧の流れを確認します。
 02 机上

 次に現場に移動して、デモ機を用いて実際の復旧方法を学びました。デモ機とはいえ実際の現場で使用している機器と同じ機構であり、一人ひとりが実機に触れながら復旧作業を行うことで、スキルアップにつなげます。
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 この研修は、職員の技術力やトラブル対応力を高めるという目的に加え、研修を受講した職員が次の機会には講師となり、他の職員に技術を継承するという組織力の向上にも寄与しています。

 出水期にポンプ施設が万全の機能を発揮し、職員が最善の排水業務を行うためには、雨が少ないこの時期にこそ果たすべき責任があることを認識し、実践することで「ともにつくる 大雨に強いまち なごや」の実現を目指します。



担当:ポンプ施設管理事務所

「災害図上訓練」って知っていますか?〜瑞穂区災害応急対策図上訓練より〜

image001_20200206110359e60.jpg どりょくんは、知っています。

 災害図上訓練とは、大きな地図をみんなで囲み、経験したことのない災害をイメージして地域の課題を見つけ、災害対応や事前の対策などを考えるための手法の一つであるということを。
 英語のDisaster(災害)、Imagination(想像力)、Game(ゲーム)の頭文字をとって「DIG」とも言われることもあります。

 2月4日、区役所(区本部)、消防署(消防隊)、水道の営業所(水道隊)、環境事業所(環境隊)、警察署、そして私たち土木事務所(土木隊)による合同の「瑞穂区災害応急対策図上訓練」が実施されました。訓練は、南海トラフを震源域とする区内最大震度6弱の地震が発生したというシナリオで行われました。

 想定の被災状況が次々と与えられる中、私たち土木隊では、市大病院を含む災害拠点病院などへつながる幹線道路の被害状況を把握します。次に、緊急ルートや救援ルートの確保のために「どの道路を通れるようにするか」、「どのように道路上の瓦礫を処理するか」といった検討を行いました。このように災害時に緊急車両が道路を通行できるようにすることを、「道路啓開(どうろけいかい)」と言います。
 また、このような応急対策を行っている最中に余震が発生という想定も与えられ、より実際に近い状況で訓練が行われました。

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 【瑞穂土木事務所(土木隊)の訓練の様子】

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 【区役所(区本部)の訓練の様子】

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 【訓練用地図】

 訓練用の地図に道路や水道といったインフラの被害状況、火災の状況などを次々と書き込んでいきます。

 この訓練で、起こりうる危険を見える化し、対策について参加した職員全員が自ら考えることができました。このような訓練を繰り返すことによって、行政機関が連携して瑞穂区の災害対応力を高めていきたいと考えています。


担当:瑞穂土木事務所

令和元年度 中学生職場体験レポート(緑土木事務所)

緑土木事務所では、毎年度中学生の職場体験を受け入れています。

今年度は12月12日、13日に有松中学校の生徒3名に、1月29日、30日には左京山中学校の生徒2名に緑土木事務所にて、職員と一緒に働いていただきました。

まずは有松中学校の職場体験の様子!

河川沿いの道路の穴ぼこを直しています。
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こちらも道路の穴ぼこを補修している様子です。パトロールカーで、一緒に道路パトロールをしていたら見つけたので、その場で直しています。
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続いては左京山中学校の職場体験!

有松中学校と同じく、職員と一緒に一生懸命汗を流していただきました。
ここでは、河川の耐震補強工事と、桶狭間勅使線の現場見学の様子をピックアップ!
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土木工事のダイナミックな現場に圧倒!

2日間、緑土木事務所の一員として一緒に汗を流してくれた有松中学校と左京山中学校の皆さん、ありがとうございました。革手袋が真っ黒になるまで一生懸命に働いていただいて、頼もしかったです。

土木の世界の一端を知ることで、将来の進路の参考になれば幸いです。

もし土木の仕事に興味があれば、土木の世界を志して欲しいなと思います。
将来、どこかでまた一緒に働きましょう!待っています。

担当:緑土木事務所

森づくり講座in猪高緑地~竹の炭焼きを体験しよう~

 1月18日(土)に猪高緑地にて「森づくり講座」を行いました。
 日ごろから猪高緑地で活動していただいている「名東自然倶楽部」の方々を講師としてお迎えし、竹の炭焼きを体験しました。

 まずは、森の集会所の中で名東自然倶楽部さんの活動概要や、炭焼きについての説明をしていただきました。
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 そのあとは緑地の中を散策しながら様々なことを教えていただきました。
 
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 竹の伐採のデモンストレーションにみなさん興味津々です。
 
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 塚ノ杁池のほとりから北側に目を向けると、天気のいい日には御嶽山を望むことができるそうです。この日天気は良かったのですが、雲で御嶽山が隠れてしまっていました…。残念です。

 塚ノ杁池から炭焼き場のある北口広場へ向かう途中に、猪高緑地のシンボルツリーである「シダレザクラ」の木があります。
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 3月末ごろには見頃を迎えますので、ぜひ猪高緑地へお出かけください。

 さて、お待たせしました。いよいよ炭焼き体験です。
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 炭焼きには時間がかかります。講師の方々が事前に準備をしてくださり、出来上がった状態のものを取り出す窯だしのところからスタートしました。窯の中には真っ黒な竹炭がぎっしり詰まっていました。隙間なく竹を詰めることがポイントだそうです。
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 その後は次の炭焼きに向けて竹を切るところから準備していきます。
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 窯に詰めるために規定のサイズに印を付けていきます。ノコギリで切っていきますが、ノコギリの使い分けについて説明していただきました。歯の細かさによって竹を切るのに適しているもの、木を切るのに適しているものがあるそうです。今回は一番左の歯の細かいノコギリを使用しました。ノコギリひとつとってもいろいろな使い分けがあるようですね。奥が深いです…。
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 講師の方々に教えていただきながら順番に竹を切っていきます。ノコギリはまっすぐ、引くときに力を入れるとスムーズに切れますよ。
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 次は切った竹をナタで割っていきます。半分に割って、そのまた半分、また半分…。8等分にしていきます。
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 ナタの使い方もしっかりと教えていただきました。安全第一ですね。
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 最後に8等分した竹の節の部分をナタで切り落とします。窯に詰める際に節があると隙間ができてしまうので、この作業は重要です。
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 割った竹は重ねて乾燥させてから窯に詰め、炭焼きを行います。すでに乾燥済みの竹を窯に詰めるため準備していきます。まずは写真のように縦に重ねていきます。
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 ある程度詰まったら今度は隙間に竹を押し込んでいきます。
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 隙間をなくすことがポイントなので、ここも重要ですね。
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 それでは最後に、窯に詰めていきましょう。びっしりと詰まっていますね。重たいので力を合わせて窯に押し込みます。
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 あとは上と左右にできている隙間に竹を詰め込めば完了です。お疲れ様でした。

 冬晴れの心地よい日差しの中、幅広い世代の方に参加いただき、炭焼きを体験していただくことができました。参加者のみなさま、名東自然倶楽部のみなさま、ありがとうございました。


 また、今年度「森づくり講座」をあと1回予定しております。
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◆赤松林再生プロジェクトin相生山緑地
  2月22日(土)10時~12時
  対象:小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴)
  締切:2月10日(月)消印有効
 
 ご興味のある方はぜひご参加ください。ご応募お待ちしております。(詳細は「森づくり講座 電子申請」で検索)

 担当:緑地利活用室

冬の宮裏公園で花の植え付けをしました。

以前のどりょくん日記で、宮裏公園の春の花の植え付けをご案内しましたが、去る12月4日に、冬の花の植え付けを行いましたので、改めてご案内します。
今回も、比良花友会の皆さんと一緒に作業を行いました。

まず、植え付け当日に向けての大切な準備として、耕うん作業を行いました。
耕うん機を使いますが、力のいる作業です。特に花だんの端辺りは大変そうでした。たまに大きな石が埋まっているので、石をどかして進みます。
しかし、比良花友会の男性陣2人は、手慣れた感じでテキパキ作業されていました。

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そして植え付け当日。冬にしては穏やかな気候で作業しやすい日でした。
今回は比良花友会の女性陣も加わり、植え付け作業に協力していただきました。
植え付け用の穴あけ作業から、花苗のビニールポット取り、植え付けまでを流れ作業で行いました。
途中休憩をはさみつつ、ワイワイがやがや賑やかに作業を行い、皆さんの手際の良さのおかげで、2000株を超える植え付け作業は、3時間弱で終えました!

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2019年の冬は、各花だんともに、2トーンで周りと内側で色分けしてデザインしました。
今回植えた花は、ビオラ、キンギョソウ、ノースポールの3種類です。
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まだまだ花は小さいですが、これから春にかけて成長するので、春には満開の花だんが見られるでしょう。とても楽しみです。
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今回宮裏公園に植えた花は、スポンサー花壇事業で購入したものです。
スポンサー花壇事業は、企業・団体の皆様からご協賛いただき、花の植え付けや維持管理を行う取り組みです。市公式ウェブサイトもご覧ください。
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担当:西土木事務所

明豊中学校の生徒が職場体験学習にきました!

 令和2年1月16日、17日の2日間、明豊中学校の生徒2名が南土木事務所に職場体験学習にきてくれました。明豊中学校の職場体験学習は3年連続になります。

<1日目>
 まずは、土木事務所職員の前で少し緊張(?)しながら自己紹介をしてもらいました。そのあと、「土木事務所のしごと」の座学があり、ようやく本格的な職場体験学習の始まりです。
 午前中は、広域河川山崎川改修工事の現場見学です。堤防の耐震対策を行っている工事現場で、工事の目的や進捗状況などの説明を真剣に聞いていました。
 午後からは、公園巡視と緑地補修業務の体験です。中学校のすぐ近くにある明豊公園で公園巡視員の説明を受けて、施設の点検を行いました。続いて御替地東公園で緑地補修班の指導のもと、遊具の修繕や公園樹の剪定作業も体験しました。
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<2日目>
 午前中は職員とともに道路パトロールに同行しました。
パトロール中に穴ぼこを発見し、常温合材での穴埋めを行いました。また、擁壁のひび割れ点検も行いました。

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                      (穴埋め作業の様子)

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                      (擁壁点検の様子)

 午後からは放置自転車対策の体験学習で、自転車駐車場内の整理、放置自転車への注意札付けなどを体験しました。
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 最後のあいさつでは、「大きな工事から施設の点検・補修や自転車対策まで土木事務所の仕事範囲がとても広いことを知り、すごいと思いました。」、「土木事務所のみなさんに街が守られていることを感じました。」と言ってもらえました。


担当:南土木事務所


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