南区区民まつりに出展しました! 


みなさんこんにちは!南土木事務所です。
平成28年11月20日(日)に日本ガイシホールで南区区民まつりが行われました。
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南土木事務所からは昨年度まではペーパークラフトとぬり絵で出展しておりましたが、南区の区民まつり自体が大きくリニューアルし、土木事務所のブースのレイアウトも大幅変更されたため、今年度は輪投げにしました。

スタート直後は人が寄り付かず心配しておりましたが、時間が経つにつれて景品が足りなくなるほどの盛況ぶりとなり、子どもから大人まで楽しんでいただけました。土木事務所の仕事を少しでもアピールできたかな!?
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担当:南土木事務所管理係



平成28年度の「竪穴式住居をつくろう」について 


みなさんこんにちは!南土木事務所です。
平成26年度から取り組んでおりました【竪穴式住居をつくろう】について、当初「できるところまでやってみよう!」ということで始め、昨年度の11月を最後ということで計画、作業しておりました。

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(昨年11月終了時の状況です。)

上の写真を見てもわかると思いますが、「これで終了?」という感じがいっぱいです。そのためこのまま終了させてよいものかを悩んでおりました。

年度も変わり、事務所内で色々と相談をした結果、10月に4回再開することとしました。
(作業内容としては入り口付近をきれいにし、他は4回でできる範囲までとしました。)

まずは今年度最初となる10月7日(金)。
昨年度は土曜日の開催でしたが、今年度は平日の開催としたこともあり、昨年度参加していただいた市民の方に来ていただけるかを心配しておりましたが、お二人の方に来ていただけました。
(昨年度は各回10名程度の参加でした。)

我々土木事務所の職員の他に見晴台考古資料館、南区役所の職員の方にも作業していただきました。

最初の作業は入り口付近の骨組み作業です。久しぶりの作業ということもあり、怪我のないよう参加者の皆さんに注意喚起しました。
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↑番線(針金)で横木を取り付けます。

骨組み作業と同時に今後のために茅葺の準備を進めます。
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↑麻紐で茅を束ねます。

この日は骨組みが完了して終了しました。
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今年度2回目は10月14日(金)に開催しました。
前回の続きということで、茅を入り口付近の骨組みに縛りつけます。
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この日はこんな感じで終了しました。
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今年度3回目は10月21日(金)に開催しました。
束ねた茅が少なくなったので追加で束を作ります。
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入り口の上部に茅を縛りつけ、さらに杉の皮で飾りました。
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今年度4回目は10月28日(金)に開催しました。
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この日が最後ということで掃除もしっかりやります。

住居は市民の方に作業してもらい、入り口部分をさらに見栄えよくしました。
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26年度から市民の方と共に取り組みました【竪穴式住居をつくろう】について、下の写真の状態で完了といたしました。
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全10回の開催でしたが、参加していただいた市民の方にはこの場を借りてお礼申し上げたいと思います。
ありがとうございました。


担当:南土木事務所管理係


魚のつかみ取り大会について


梅雨が明け、夏休みに入った最初の日曜日(7月24日)、南区の白水学区にある大同排水路で、白水学区連絡協議会主催の「魚のつかみ取り大会」(第32回目)が行われました。(当日は暑すぎず、水に入るのに寒くもなくイベントにはちょうどいい日となりました。)
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このイベントの場所である大同排水路は、鶴見通6丁目付近から滝春町(大同大学南端)にわたり整備され、かつては新田の汐貫用水路として設置され、魚の養殖なども行われたと言われる水路です。


「魚のつかみ取り大会」の開催に向けて、土木事務所の活動としては事前に水路の清掃を行いました。また、堰き止め用の土のうを作成して、水路の各地点に準備しました。


開会式では白水学区委員長、公職者、南区長など関係機関の挨拶が行われました。
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その後、開始の合図とともに、子どもたちが放流された魚(金魚やウナギ)を捕まえようと、我先にと水路に飛び込んでいきます。(私も水に入りたい…。)
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子ども達はずぶ濡れになりながらも夢中で魚を取っていました。(ウナギを捕まえようと必死です。)
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捕まえたウナギは地元の鰻屋さんがその場で捌き、持ち帰りもできました。(土用の丑の日より前ですが、ウナギは何回も食べたいですよね。私は最近食べてないなー…。)
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当日は約800人の人出で大賑わい。夏のイベントを楽しみました!
主催して頂いた白水学区の皆様、ご参加頂いた皆様ありがとうございました!


担当:南土木事務所 管理係


笠寺公園でひまわり花壇を作っています


 南区にある笠寺公園は、見晴台遺跡の上に作られた公園であり、地下には弥生時代に最も栄えた住居跡が発見されています。当時は環濠(かんごう)で囲まれた集落であったとされています。この環濠が、どの位置にあったかをわかりやすく市民の皆さんに見てもらおうと平成24年度から南区役所、見晴台考古資料館、南土木事務所の協働で南区の花である「ひまわり」をその環濠の上に植えております。

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私たち土木事務所が何をしたかというと、事前の作業がメインとなります。
5月17日(火)に今回種植えをする場所の開墾を行いました。

開墾前はこんな感じです。
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 この場所は昨年度もひまわり花壇を作った場所ですが、日陰が多い場所だったため、周囲の木の剪定も行いました。補修班が慣れた手つきで枝を剪定し、耕運機で土を柔らかくして準備を行いました。
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 そして迎えた6月2日(木)、区内の保育園園児約140名が参加して種まきを行いました。
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 種まきが終わった園児は南区役所のマスコットキャラクターであるMioo(ミオー)に興味津々…。
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 このひまわり花壇づくりは、ミオーも(心の応援で)手伝ってくれました。無事に作業を終えてみんなで写真撮影です。
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 梅雨入りしたばかりではありますが、夏にはひまわりが元気よく咲きますのでお楽しみに!



担当:南土木事務所 管理係



仕事をしていて楽しいことは何ですか?

みなさんこんにちは!南土木事務所です。

11月6日(金)の夕方、南区豊田小学校の先生から
御替地公園で公園に関する講師をしてほしいとの連絡がありました。
日時の確認をすると翌週11日(水)ということで、
準備する時間の少ない中、事前に質問項目をいただき回答を準備して
維持係長と緑地技師が行くこととなりました。

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当日はとってもいい天気。
早めに公園に着き、子供たちが来るのを待ちました。どきどき。

先生を先頭に小学生(2年生)が2グループで来ました。一つのグループ
は別の場所とのことで、7人が公園に残り、土木の職員とご対面。
思ったより少人数でほっと一安心?
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挨拶をした後、維持係長から「質問のある人」と尋ねるとみんな元気よく
手を挙げました。

質問に回答をすると小学生は真剣にメモをとります。
学校に戻ったら発表の場があるのでみんな一所懸命です。
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大人とは違う視点での質問に少し戸惑うところもありましたが、
御替地公園は鬼ごっこができるから好きとか、
公園の掃除を手伝ったことがあるよとか、
新しく作っている公園の話題提供に歓声があがったり、
子供達が公園に興味や親しみを持ってくれていることがよくわかりました。
でた質問のひとつ!『仕事をしていて楽しいことは何ですか?』
それはあなたたちが喜ぶ顔を見る事です!!


担当:南土木事務所管理係


tag : 名古屋 土木 公園

竪穴式住居をつくろうプロジェクト進行中です

 みなさんこんにちは!南土木事務所です。

 南区にはたくさんの公園がありますが、今回は笠寺公園について紹介します。

 笠寺公園には見晴台考古資料館と住居跡観察舎があり、住居跡観察舎の中には弥生時代のものとされる竪穴式住居が推定復元され多くの方に親しまれていましたが、平成25年の夏に倒壊の危険性が発覚したため残念ながら取り壊してしまいました。

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↑ 倒壊寸前の状態です


 そこで、地域の皆様、見晴台考古資料館、南区役所と協力して【竪穴式住居をつくろう】というプロジェクトを昨年度開始しました。
 昨年度は2回開催され、作業方法の検討や材料の確認など事前準備作業を行いました。(以前の南土木事務所の記事をぜひご覧くださいね!)

 今年度は本格的に組立作業を進めていきます。
第3回目となる5月30日(土)の作業にあたり、事前に土木事務所の補修班が単管を使って骨組みを組みました。
 そして迎えた当日、このプロジェクトに参加していただいているボランティアの皆様が骨組みを基準に柱を立てる作業を行いました。
(柱等の材木は従前のものは使わず、新しく購入しました。)

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↑ これが骨組みです 


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↑ 力を合わせて柱を立てました!

 当日は5月とは言えとても暑い日でしたが、皆さん一生懸命慣れない作業に頑張っていただきました。
この日は柱を立て、なんとなく家の形が見えてきたところで終了です。


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↑ 家の形が見えてきたかな?

 7月25日(土)に開催した第4回目は、前回に引き続き垂木(屋根の部分になるところ)を組み立てました。作業に入る前に、参加者の一人が手造りした模型を使って当日の作業内容の確認や説明が行われました。

 梅雨明け直後の猛暑の中、作業を行う住居跡観察舎にはエアコンがついていないので皆さんすぐに汗だくに…。参加者の健康に十分配慮しながら休憩を挟みつつ作業を行いました。


               
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↑ 模型を使っての説明

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↑ 垂木を組み立てています


だいぶ家らしくなってきたところでこの日は終了です。



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 ↑ 家らしくなってきました!      



 次回は9月に開催する予定です。
 プロジェクトの進行状況はこちらのブログで報告しますのでお楽しみに!

 なお、作成中の竪穴式住居は住居跡観察舎でご覧いただけます。
 笠寺公園は尾張四観音の一つである笠寺観音のすぐ東側に位置しており、見晴台考古資料館と住居跡観察舎だけでなく、梅林、きんさん桜・ぎんさん桜、お子さんも遊べる遊具コーナーなどもある公園です。ご家族やお友達と一緒にはもちろんお一人でも楽しんでいただけますので、お近くにお越しの際はぜひ笠寺公園にお立ち寄りいただき、公園での一時をお楽しみください。


担当:南土木事務所管理係


tag : 歴史

竪穴式住居をつくろうプロジェクト実施中です

南区の笠寺公園には、見晴台考古資料館と住居跡観察舎があります。このうち住居跡観察舎は、昭和61年の発掘調査で発見した住居跡を、常に見学・学習できるようにと設置されました。その中には弥生時代のものとされる竪穴式住居が推定復元され、多くの公園訪問者の方に親しまれておりました。下の写真は在りし日の様子です。

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しかし、平成25年夏に下の写真のように、南東方向に傾きが始まり倒壊の危険性が発覚したため、取り壊しが行われました。

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そのため、現在は住居跡観察舎内での竪穴式住居を見学することができない状態です。これを何とかしようと、見晴台考古資料館と南区役所と協力して、竪穴式住居を地域の皆さんとともにつくろうというプロジェクトを開始しました。プロジェクト開始にあたっては主に春日野学区・桜学区をはじめとした地域の皆様、約20名の方にボランティアとして参加をいただいておりますのでこの場を借りてお礼申し上げます。

このプロジェクトは現在までに二回開催されました。
第一回目は12月6日(土)に開催されました。この日は、参加者の顔合わせとどのような方法で竪穴式住居を作っていくのかということを見晴台考古資料館の学芸員から説明いただきました。
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以前の竪穴式住居は建築のプロが設計し組み立てを行っておりましたが、今回はそのような状況ではなく、素人集団によって組み立てていくことになります。そのため、以前の竪穴式住居を元の形そのままに復元することは不可能であるため、材木を流用しながら、新しい竪穴式住居をつくっていくという方針を説明しました。また見えない部分においての補強には現代の技術も使っていく予定です。この日は、観察舎の中の確認を行って終了しました。
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第二回目は2月28日(土)に開催されました。この日に行ったのは、保存部材の確認と今後の作業方針の検討です。
この日の内容を大まかにお伝えすると、解体した材木が観察舎内にバラバラに置かれており、何をどのように使用したらいいかが分からないため、この材木を外に運び出し整理するというものです。また、外に整理されて置かれた材木をもとに学芸員さんが説明を行い、今後の方針について確認を行いました。
観察舎に移動して、作業が開始されると参加者で協力し合いながら材木を取り出し、外に運び出しを行いました。ちなみに写真の奥のほうでビニールシートにくるまれているのは、屋根に使う萱(かや)と呼ばれるものです。このビニールシートがあるあたりに竪穴式住居をつくることになります。
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観察舎の外にはこのようにどんどん材木が積み上げられてきました。
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中には重たい材木もありましたが、観察舎内のすべての材木を外に運び出しました。この後、学芸員さんから、それぞれの材木の役割についての解説が行われ、今後柱として使うものなどの整理を行いました。下の写真の手前側が屋根などに使う小さい材木であり、一番奥に見えるものが柱になる太い材木となります。
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上の写真の一番奥の材木をアップにするとこんな感じです。
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その後、先ほど説明したように組み立てる場所には多くの萱が置いてありましたので、萱を全員で運び観察舎の入り口付近に移動させました。

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このときは萱からとても多くの埃が舞う状況で、大変作業環境が悪い状況でしたので、参加者の皆さんはとても大変だったと思います。このようにすべての萱の移動が終わりました。

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最後に外に置いた材木を観察舎内に戻し、部品ごとに整理して保管を行いました。また、次回に向けて、組み立てる場所に柱となる材木を並べました。これでこの日の作業は完了です。

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写真で見ると小さく見えますが、実際は長さ2mほどある太くて大きい柱になります。この材木をそのまま使用したいところですが、かなり傷んでいることも分かったため、実際に使用するかは今後検討をしていきます。

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参加者の皆様には積極的に作業に協力していただき本当にありがとうございました。この日は力仕事が多かったため、かなり疲れたと思います。本当にお疲れ様でした。最後に参加者で集合して記念写真です。
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今年度の作業はここまでとなります。来年度に本格的に組立作業を行い完成を目指します。次回の開催は、5月30日(土)で骨組みを作り主柱を立てる作業を行う予定です。
現在も観察舎に入ることは可能です。今までの作業の状態を確認することができますので、笠寺公園にお越しの際はぜひお立ち寄りください。また、内容について興味がある方は南土木事務所までお問い合わせください。


担当:南土木事務所


桜の植樹祭が行われました

 日頃から南土木事務所に各種ご協力をいただいている「緑のまちづくり会」の主催による桜の植樹祭が行われ南土木事務所から感謝状をお渡ししたので、今回はその模様をご報告します。

 まず「緑のまちづくり会」についてご紹介します。「緑のまちづくり会」は南区内の鯛取通及び近隣公園において、南土木事務所と協力しながら桜の植樹活動や街路樹の清掃活動を行っていただいている団体です。南区の桜・春日野両学区は、かつてはさくら村(作良村)と呼ばれた地域であり、桜に由来する名前が多く残っています。「緑のまちづくり会」は将来的にこの地域を桜の一大名所とするべく、毎年20本程度の桜を名古屋市に寄附していただいております。また、その寄附していただいた桜の維持管理についても土木事務所と協力しながら行っていただいております。

 寄附をいただいた桜は1月25日(日)に「緑のまちづくり会」と地域の皆様により、植樹していただきました。風がとても寒い日でしたが、多くの皆様の参加がありました。
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 挨拶が終わると、皆様がいっせいに散らばり準備した桜の植樹を始めました。
 下の写真は笠寺公園での植樹の様子です。
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 このようにして今年も約20本の桜を植樹していただきました。
 そして、一週間後の2月1日(日)には、植樹した桜の成長を祈願して、笠寺公園で桜の植樹祭が行われ、こちらは先週よりもさらに多くの方々の参加がありました。
 まず緑のまちづくり会の会長の桜学区委員長から挨拶をいただきました。
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 また、名古屋市からは桜の寄附に対する感謝状を緑のまちづくり会に贈呈させていただきました。
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 その後、植えた桜に愛着を持っていただくために、桜学区・春日野学区の新小学一年生や幼稚園児の手により植樹した桜の上に土がかけられました。
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 生徒達はとても楽しそうに桜に砂をかけていました。この日の出来事を忘れずに、いつまでも南区に愛着を持っていただければと思います。この桜は4月には花が咲きますので、また暖かくなったら家族で笠寺公園に遊びに来て下さいね。

 今回のイベントはすべて「緑のまちづくり会」が企画運営を行いました。今後も土木事務所は「緑のまちづくり会」と協力しながら、地域の魅力づくりに努めてまいりますので、ご理解をお願いします。


担当:南土木事務所 管理係

tag : 名古屋 公園 街路樹 協働 地域 植樹 笠寺公園

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