森づくり講座in戸田川緑地~なごや西の森づくりに参加しませんか?~

 2月21日(日)に戸田川緑地にて「森づくり講座」を行いました。

 本市西部に位置する戸田川緑地では、市民、企業、行政のパートナーシップのもと、次世代に伝える豊かな森を育てています。この「なごや西の森づくり」では平成12年度から植樹を開始し、令和2年度までの20年間で6万本以上の苗木が延べ2万人以上の人々によって植えられました。植えた苗木が大きく育ち、今では立派な森が形成されています。たくさんの人たちのおかげで形となった森なんですね。

 もちろん、木を植えただけでは良好な森となりません。今回は「なごや西の森」を育てていくために日頃から間伐等の育樹活動をしていらっしゃる「戸田川みどりの夢くらぶ」の方々を講師としてお迎えし、普段の活動を体験させていただきながら森づくりを学びます。

 受付、集合場所は戸田川緑地中央地区右岸にある、なごや西の森づくりの拠点ボランティアハウスです。よく晴れた気持ちのよい日で、絶好の森づくり日和です。
1_20210308102405707.jpg

 まずはボランティアハウスの中で、どのような活動をしているのか、活動への想いもあわせてお聞きします。今回の作業は間伐の体験がメインですが、ツル切り、下草刈り、落ち葉かき、樹木調査・・・、森づくりはやることがいっぱいです。
 伐木の仕方を、実際の木につけた「受け口」も見ながら学びます。
2_20210308102404dcc.jpg

 (「受け口」と「追い口」は、森づくり講座のブログをご覧の方はご存知ですよね。え、知らない…という方は下記の記事へジャンプ!)

 「森づくり講座in相生山緑地~オアシスの森で木こり体験~

 座学が終わったら、ヘルメットをかぶり、腰に道具ベルトを巻いて、森の中へ。20年前の森づくり開始当初に植樹した区域を通りながら、ケヤキ、カシノキ、シイ、アベマキ、コナラ、サクラ・・・と、実際の樹木を見たり触れたり、樹種ごとにお話しを聞きます。「この樹皮はコルクの代わりに使われていたんだよ」、「この木は匂いが特徴的なんだ」などなど、ブログに書ききれないぐらいいっぱい教えていただきました。
3_20210308102404f23.jpg

 さて、間伐するエリアにつき、安全のため十分に距離を取りながら、一人一本ずつ木を切り倒します。
4_20210308102405002.jpg

 のこぎりの使い方を教えてもらいながら、「受け口」を作り、「追い口」を入れ、
5_20210308102404989.jpg

 力いっぱい木を押して倒します。
6_202103081024043ce.jpg

 切り倒した木の枝払い、玉切り(一定の間隔で切断して丸太にすること)までしっかりやります。
7_20210308102404145.jpg

 半袖のTシャツで遊ぶ子どもたちもいるぐらいのぽかぽか陽気で、
 みなさん汗をかきながら一生懸命のこぎりを動かしていました。

 作業が終わったら、ボランティアハウスに戻って、使った道具の後片付け。
 水洗いして、拭いて、さび止め剤をスプレーします。
8_20210308102404912.jpg

 最後はボランティアハウスで和気あいあいと今日の感想を話し合いました。
 森づくりの大変さと、何よりも楽しさを感じていただけたようです。
 参加者の皆さま、戸田川みどりの夢くらぶのみなさま、ありがとうございました。

 今年度の「森づくり講座」の募集は終了いたしましたが、来年度もいろいろな講座の開催を予定しております。
 広報なごや等でお知らせいたします。みなさまの森づくり活動へのご参加、お待ちしております。

担当:緑地利活用課

今日の直営補修班

 土木事務所は、区民のみなさまが安心・安全に生活できるよう日々、道路・河川・公園の整備や維持管理を行っており、まちの異常を“予防”“診断”“治療”する『まちのお医者さん』の役割を担っています。

 土木事務所には、直営の補修班が組織されており、みなさまからのご要望や、職員によるパトロールなどで発見した不具合にいち早く対応したり、危険個所の緊急的な処置を行うなど、さまざまな面で活躍しています。
 今回は、公園、街路樹、緑道を主な活動フィールドとしている緑地補修班の活動について紹介します。

 こちらは、公園内の地面の傾きを直しているところです。
image001_202103011030074d1.jpg

 土が偏ってしまい、うまく排水できなくなったところや地面のへこみ、ぬかるんだところに、土を入れて締め固め、歩きやすい園路に直しています。

 次は、街路樹のヤゴ(根元付近の枝)を剪定しているところです。
image002_20210301103009a86.jpg

 ヤゴが茂り、道路の見通しを悪くしている街路樹の剪定をしています。
 見通しの良さを維持することで、いつも安全な道路にしています。

 緑地以外にも、道路を担当する道路補修班があり、日々、区内で補修作業を行い、道路や公園の安心・安全の確保に努めています。
 作業中は何かとご迷惑をおかけすると思いますが、ご協力をお願いいたします。

担当:南土木事務所

森づくり講座in猪高緑地~竹の炭焼き体験をしよう!~

 1月30日(土)に猪高緑地にて「森づくり講座」を行いました。
 日ごろから猪高緑地で活動していただいている「名東自然倶楽部」の方々を講師としてお迎えし、竹の炭焼き体験をしました。

 気温は低く寒い日ですが、とてもいいお天気です。
 前日に降り積もった雪で、当日の朝は綺麗な雪化粧。
1_20210224100503172.jpg

 まずは、猪高緑地の森の中を散策しながら、塚ノ杁池の話や猪高緑地に生息する動植物のことなど様々なことを教えていただきます。
2_20210224100505b29.jpg

 冬の時期は葉を落としていて分かりませんが、外から持ち込まれた園芸スイレンが池を覆うほど繁殖し、水生生物や鳥など元の生態系に悪影響を与えています。森を守るためには、外から動植物を持ち込まない、外へ持ち出さないことが大切です。
3_2021022410050719b.jpg

 大きなシダレザクラのあるその名もシダレザクラの里でも動植物の観察や、普段の活動のお話をお聞きしました。
4_202102241005088ad.jpg

 さて、炭焼き場について、はじめに炭や炭焼き窯の説明を受けます。
 パネルを使って丁寧に説明していただきました。
5_20210224100510b19.jpg

 炭焼きには時間がかかります。まずは出来上がった状態のものを取り出すところを見学し、出来上がった竹炭を手にとって確かめます。
6_20210224100511efd.jpg

 窯の中には真っ黒な竹炭がぎっしり詰まっていました。同じ長さに切り揃えた竹を隙間なく窯に詰めて焼きます。
7_20210224100513bf4.jpg

 その後は次の炭焼きに向けて竹を切るところから準備していきます。
 今日の竹は太いものを用意したとのこと。みんなで協力して頑張りましょう。
8_20210224100515aa7.jpg

 引くときにまっすぐ力を入れて切るんだよと、ノコギリの使い方をお聞きし、窯にきっちり詰めるためにサイズをはかりながら竹を切っていきます。
9_202102241005166a1.jpg

 次は切った竹をナタで割っていきます。ナタはノコギリより危険な道具です。使い方をしっかり聞いて、安全に注意して作業をします。
10_2021022410051743e.jpg

 講師の方に見守られながら、竹にあてたナタを木槌でかんかんと叩き、半分に割って、そのまた半分に割って・・・と八等分にします。
11_20210224100519e92.jpg

 最後に竹の節の部分をナタで切り落としますが、ここからの作業は危ないので講師の方におまかせして、参加者のみなさまの体験はここでおしまいです。

 森の中で竹を切り倒すところも見ていただきたかったのですが、今日は雪が積もっていたので断念・・・。

 とても寒い日でしたが、幅広い世代の方にご参加いただき、炭焼きなど森づくり活動の体験をしていただくことができました。参加者のみなさま、名東自然倶楽部のみなさま、ありがとうございました。

 今年度の「森づくり講座」の募集は終了いたしましたが、来年度もいろいろな講座の開催を予定しております。
 また広報なごや等でお知らせさせていただきますので、楽しみにお待ちください。みなさまの森づくり活動へのご参加、お待ちしております。

担当:緑地利活用課

蛭池のマメナシ

 マメナシという木を知っていますか?

 マメナシはバラ科ナシ属の落葉広葉樹です。
 高さは8~10mほどになり、葉は広卵形から卵状長楕円形で、長さが4~9cmになります。
 開花時期は4月上旬で、直径2.5cmほどのサクラに似た白い花をつけます。
 果実は黄褐色の直径1cmほどで、円形の小さな皮目が多数あります。ちっちゃいナシみたいな見た目で、食べることはできますが、渋みがあり、美味しいものではありません。
image001_20210210105527782.png 
         木                  花                 果実

 日本では、伊勢湾周辺の丘陵地・台地の湧水湿地に生息する貴重な植物で、愛知県のレッドデータブックで絶滅危惧種ⅠA類に記載されています。日照と湿潤な土壌を好む性質のため、ため池の周囲や緩やかな谷湿地に自生し、守山区はその分布の中心です。
 守山区御膳洞にある蛭池の周囲は、マメナシの数少ない自生地の一つで、株数では日本最大級を誇り、成木のほか多くの実生(みしょう)も確認されています。

 蛭池では、「蛭池のマメナシを守る会(以下、守る会)」がマメナシの育成とため池の保全のために日々活動しています。
 今回は、守る会と守山区役所地域力推進室の協力により、蛭池にマメナシを紹介する案内看板を設置しました。
image004_20210210105524341.png
 蛭池では、守る会のご尽力により、四季折々の自然を感じながら気持ちよく散策を楽しむことができます。令和3年4月6日(火)には「マメナシのお花見&観察会」も予定されています。
 ご興味を持たれた方は、マメナシを始めとした自然を観察しに来てくださいね!
image005_20210210105526951.png
        【お願い】
        蛭池には駐車場がありません。
        お越しの際は公共交通機関をご利用ください。

担当:守山土木事務所

豊治小学校で出前授業第2弾を行いました!

1_202102021343545b5.jpg 

 皆さんこんにちは、中川土木事務所です。
 本日は2021年1月27日、中川区の豊治小学校に来ております。

 昨年12月、中川区役所の地域力推進室との協働事業として『公園からみるまちづくり』という出前授業を行いました。
 本日はその時の内容を踏まえ、6年生84名の児童の皆さんが作成した公園構想を発表し、それについて講評を行うという形式で実施されることとなっています。

 今回も中川区役所と合同での参加となっています。
 よろしくお願いいたします。

2_20210202134356279.jpg
 6年生の全3クラスを各クラス6グループに分け、合計18グループがそれぞれ自分の担当地域の公園構想を作成しています。
 コロナ対策のため、広い教室で換気をしながら、3グループずつ入室し発表を行います。
 土木事務所、地域力推進室の職員が1人ずつ各グループに入って発表を聴き、講評させていただきました。

3_20210202134358adc.jpg
 ↑講評の内容を熱心に書き込み、ブラッシュアップされていきます。

 前回の出前授業の時点では公園のハード面に着目した大掛かりな公園構想を作成するグループが多かった印象ですが、今回の発表では1回目の出前授業の内容をしっかり反映させ、公園のソフト面に重点を置いた構想や自分が地域・公園のために何ができるかを発表するグループが大多数を占めるようになったことは驚きました。誠に素晴らしいことです。

 また、6年生の皆さんは授業で国、自治体の予算について勉強したようで、「公園全体を整備して維持管理するのに全部でいくら必要ですか?」「街路灯や公園灯は1基どのぐらいで設置できますか?」などお金に関する質問が非常に多かったです。

4_20210202134400c00.jpg
 ↑公園構想と自分たちが町づくりにどのように関わるかが書かれています。

 他にも「公園の時計が遅れている」、「公園に落とし穴がある」、「公園の排水が悪い」、「公園清掃をしたが大人が手伝ってくれない」などの私たち土木事務所の管理不足や大人への厳しいご意見もありましたが、皆さんが公園に何度も足を運びしっかりと調査し、実際に自分たちが今すぐできることをやってくれたことがよくわかるものです。
 先生の「あなたたちが頑張れば、大人たちも動いてくれる!」という言葉が印象的でした。

 こういった児童の熱意を受け、各グループで公園に設置する啓発看板の絵を描いていただき、土木事務所で制作して設置させていただくこととしました。
 これもまた6年生最後の良い思い出となるのではないでしょうか。

 今回の2回の出前授業を通して、豊治小学校6年生の皆さんが公園を通して自分たちが地域にどのように関わるかということに意識を持ってもらえたことを土木事務所、区役所の職員一同非常に嬉しく思っております。

 ご覧いただき、誠にありがとうございました。

担当:中川土木事務所

周囲ヨシ!草刈機講習会

 1月5日~19日にかけて、公園愛護会等を対象に草刈機講習会をコロナウイルス感染拡大防止対策の上開催しました。

 座学では草刈機の事故事例等(飛び石事故)を学びました。
image001_202101201014021ff.jpg

 実習では草刈機のエンジンをかけて、正しい使い方や安全対策を学びました。
image003_20210120101404aa3.jpg

 安全喚呼です。声をだして安全確認しました。
image005_20210120101400214.jpg

 草刈機は便利ですが、飛び石やキックバック等の事故やトラブルも多く発生しています。そのため使用者及び第三者の安全に配慮し、事故やトラブルが起こらないよう、公園愛護会等の草刈機使用に関するルールを定めています。
 寒波の中、無事講習会を開催することができました。ありがとうございます。

担当:緑地利活用課

苗代小3年生のみんなと小幡駅前に花を植えました!

 苗代小学校3年生のみんなと名鉄小幡駅前の花壇にパンジーとノースポールの花苗を植えました。
 来春には、きれいな花を咲かせて、みなさまを楽しませてくれるでしょう♡
image001_20201224134046bfd.jpgimage002_202012241340538ff.jpg
 ↑去年植えた花苗は、見事に花を咲かせました!(令和2年5月撮影)

 この取り組みは、平成19年度から苗代小学校、花づくり名人(緑のパートナー)、公益財団法人名古屋市みどりの協会、守山土木事務所が協力して行っています。

 さて、今年1年間の活動を振り返ってみましょう。
★9月
 まずは、セルトレイ(小部屋に仕切られた入れもの)に種を播きました。
image003_20201224134053c4d.jpgimage004_20201224134053b93.jpg
 こんなに小さな種だって、子どもたちは上手に竹串を使って播いていきます。
 芽が出るか少し不安だけど、楽しみですね~
 子どもたちが交代で水やりをして、大事に育ててくれました。

 本葉が出てきたら、そろそろポット上げの時期です。
★11月
 更に苗を大きく育てるために、セルトレイからポリポット(ビニール製の小鉢)へ植え替え(ポット上げ)をします。
image005_202012241340532a3.jpg
 ポリポットに用土(堆肥と砂を混ぜたもの)を入れ、植穴をあけます。
image006_202012241340542ab.jpg
 セルトレイから抜き取った苗を植えたら、周りの土を押さえ固定します。
 まだ、苗が細いので、みんな慎重に作業しています(汗)。
image007_20201224134111f72.jpgimage008_20201224134100a5d.jpg
 最後に、ポットのふちに化成肥料を入れたら完成です。
 時々、小雨の降る天気でしたが、たくさんのポット苗ができました!
 引き続き、子どもたちが苗のお世話をしてくれます。
★12月
 花苗が太く育ってきたところで、いよいよ、小幡駅前の花壇への植付けです。
 みどりの協会の方から植え方の説明を受けたら、クラスごとに分かれて、植付け開始です。
image009_20201224134111ff6.jpgimage010_20201224134110064.jpg
 背の高くなるノースポールを奥に、パンジーを手前に植えていきます。
 650株余りの花苗がどんどん植わっていきます!
image011_20201224134111cc7.jpgimage012_202012241341104ca.jpg
 最後に、子どもたちが描いた花壇の紹介看板を設置して、完成です!

 寒い日でしたが、苗代学区の地域の皆様や花づくり名人(緑のパートナー)にご協力いただきながら、無事に植え付け作業を終えることができました。
 ありがとうございます。

 来年の春、花いっぱいになるのが、今から楽しみです♡ 乞うご期待!

担当:守山土木事務所

港北公園・運河の合同清掃

 12月11日(金)に港北公園・運河の合同清掃を行いました。
 港土木事務所では、大型商業施設「ららぽーと」の開業、クルーズ名古屋(水上バス)乗船場の隣接する港北公園・運河での浮遊ごみ対策や清掃について、関係者の協力も得ながら平成29年度より取り組んでいます。

 ●開会式
image001_2020122311151960d.jpg
 今回の合同清掃は、港楽学区各種団体連絡協議会、みなとアクルスまちづくり推進協議会(東邦ガス(株)、東邦不動産(株)、ららぽーと名古屋みなとアクルス、三井不動産レジデンシャル(株))、港区役所を中心に、十一屋工業(株)、NPO法人伊勢湾フォーラム、住宅都市局名港開発振興課、名古屋港管理組合の皆さまなど多くの方々にご協力していただき、総勢約90名で実施しました。

 ●運河清掃の様子
image003_20201223111519d49.jpg
 水面浮遊ごみをタモなどですくいます。

image005_202012231115241e5.jpg
 すくったごみはプラスチックカゴで水を切ってから、トンパック(1トン入る丈夫な袋)に集積します。

image007_2020122311151269b.jpg
 ごみはペットボトルや弁当の空き容器などの生活ごみがたくさんありましたが、1時間ほどの作業で、きれいにすることができました。

image009_20201223111519b61.jpg
 運河清掃のごみは名古屋港管理組合に船で回収していただきました。

 ●公園清掃の様子
image011_20201223111519539.jpg
 各自、ごみ袋と火ハザミをもって細かいごみを手分けして拾っていただきました。

image013_20201223111529814.jpg
 普段、土木事務所では清掃できていない生け垣の中まで丁寧にごみ拾いをしていただきました。

image015_20201223111523c8a.jpg
 1時間ほどの清掃でしたが落ち葉も多くごみがこんなにも・・・協力していただいた皆様に感謝です。公園のごみは、土木事務所のトラックで処分場まで運搬します。

 ●閉会式
image017_20201223111522e2b.jpg
 今年度は予定していた合同清掃が新型コロナなどの影響で2回中止となっていましたが、ようやく開催の運びとなりました。
 たくさんの方々のご協力のおかげで運河も公園もとてもきれいになりました。皆さまありがとうございました。

担当:港土木事務所
どりょくん日記とは

名古屋市の道路・川・緑を守る
緑政土木局の公式ブログです。
市民の皆さまとの協働事業や
名古屋市職員の取組みなど、
いろんな事を紹介していきます!

にほんブログ村 地域生活(街) その他ブログ ゆるキャラへ
ブログランキングに参加しています。応援のクリックお願いします!

どりょくんについて
「どりょくん」は、緑政土木局補修班のイメージキャラクターです。ゆるキャラブームも落ち着きを見せ始めた今、完全に出遅れた感ありありですが…(汗)みなさん応援よろしくお願いします!
↑↑オリジナルPRソング
「ぼくどりょくん!」

ぜひお聞きください!
最近の記事
リンク集


農業センターtwitter
農業センターfacebook

⇒ 緑化施設・公園のブログ


・ 東山動植物園
・ 久屋大通庭園 フラリエ
・ 徳川園
・ 白鳥庭園
・ 東谷山フルーツパーク
・ 戸田川緑地・農業文化園
・ みどりが丘公園
・ サンビーチ日光川
・ 稲永公園野鳥観察館

・ 行こうよ公園
・ 名古屋市公式ウェブサイト


カテゴリ別一覧
カレンダー
02 | 2021/03 | 04
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
過去の記事(月別)
ブログ内検索
メールフォーム

管理者あてのメールフォームです。このブログに関するご意見・お問い合わせは、こちらからお願い致します。

名前:
メール:
件名:
本文:

メールアドレスは誤りのないようご入力ください。